鎌倉花火大会を穴場スポットでみよう!地元の人はこんな場所でみている!

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鎌倉花火大会を穴場スポットでみよう!地元の人はこんな場所でみている!

鎌倉花火大会2017 今年はいろいろありましたが、結果的には開催することになりました。

鎌倉花火大会の穴場スポットはいろいろありますよね。
稲村ケ崎海岸方面から披露山公園、材木座あたりなどなど。

では、地元の人はどこでみていると思いますか?
もちろん、滑川まで行って迫力ある花火を見ている人がいちばん多いと思いますが、
混雑をさけてゆっくり見たい人も多いのも事実です。

ということで、今回は、地元の人がみている穴場スポットを2か所ご紹介します。

目次
1.銭洗弁財天の上の高台(駅から20分)
2.披露山ハイキングコースの見晴台(ライト必須!!)(駅から15分))

1.銭洗弁財天の上の高台(駅から20分)

一つ目は、こちらです。場所は、鎌倉駅西口徒歩15分ほどにある銭洗弁財天の上の高台です。源氏山公園から長谷方面に向かう途中にあります。大仏ハイキングコース方面ですね。

まずは地図で確認しましょう!

海に行ったほうがはやいではないかい!!というツッコミを気にせず道案内をしますね。

銭洗弁財天

では、銭洗弁財天から説明しますね。
銭洗弁財天までは、がんばってたどり着いてください。グーグル先生に聞けばすぐなので!!

やっとこ銭洗弁財天に到着したら、さらにがんばって上り坂を進んでください!!

100mくらい上ると左側に階段がありますので、そこを進みます。
もう少しで上りは終わりですよぉ。

階段を登ったら、左方向に進みます。このあたりは源氏山と呼ばれているエリアですね。

すぐに、分岐がありますので、左側を進みます。あと少し!!

150mくらい進むと左側にひらけた高台があります。ここが穴場スポットその1です。

2.披露山ハイキングコースの見晴台(ライト必須!!)

続いては、披露山ハイキングコースの見晴台です。地図でみるとこんな位置です。

ここまで来たら、海でみるだろ!!っていうツッコミは無視して、
ご紹介しますね。
ちなみにここに行くには、ライトが必要です。というのはハイキングコースなんですよ。

鎌倉駅東口改札をでて右に進みます。スタバがありますので、その左脇を進みます。
海岸方面なので、当日ほとんどの人がここを通るはずなので、流れにのっていきましょう!

通りにでますので、右に進みます。

橋をくぐり進みましょう。当日は、人がすごいですよぉ。

ちょっと進むと下馬交差点があります。ほとんどの方は海岸方面にまっすぐいきますが、
この交差点を渡ってガソリンスタンドの手前を進みます。

すぐ踏切がありますので、渡ってください。

道なりにちょっと進むと一つの目の信号(大町四つ角)があり、その先に八雲神社の看板がありますので、ここを左折します。

ここが八雲神社の入口です。ここを進みます。そろそろライトの準備を!!

八雲神社内を進むと正面右手に登山口の看板がありますので、そこを進みます。
もうライトをつけてくださいね!!

そして、いよいよ登山道です。ここから5分くらいエッコラ登っていきます!

こんな感じのハイキングコースです。

一か所分岐がありますが、まっすぐ進みます。

お、みえてきましたよ。

やっと到着です。ここが穴場スポット2です。

ここまできたなら、海岸でみたほうがよいわい!!と思った方は、ぜひ超混雑している海岸でご覧ください。

ちょっと変わった人は、ぜひこれを参考に一度行かれてみてはいかがですか!!

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